【アクシアカンパニー×ピックルボールハック】風評被害/ブランディング支援「企業の価値を正しく伝える」

ピックルボールハックのゴールドパートナーとして我々の活動を支えていただいている、株式会社アクシアカンパニーの長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)様をお迎えしました。
風評対策やブランディング支援のプロフェッショナルが、なぜ今ピックルボールに魅せられているのか。小野寺アナウンサー・木戸氏の進行で、その本音に迫ります。
株式会社アクシアカンパニーとは?

小野寺結衣(女性アナウンサー)
ピックルボールハックが始まった当初から、ゴールドパートナーとして我々のサポートをしていただいている株式会社アクシアカンパニー様。
どんな会社なのかというのをぜひ聞かせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
よろしくお願いします。
アクシアカンパニーは、もともと2017年に木戸さんが創業され、うちの会社の母体である株式会社ネクサーが2024年に株式を譲受していただいて、今自分が代表取締役を務めているという形になります。
事業としては、風評対策やウェブ上にある印象の管理だったりだとか、ブランディングみたいなところを支援させていただいている会社になります。
木戸新之助(ハック運営代表)
細かく事業の話を聞きたいんですけど、例えばどういうサービスが?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
大きく逆SEOだったりだとか、サジェスト対策で
直近だと「旧キャリアバイブル(現:カイシャのナカミ)」みたいな形で採用に特化をして、企業の印象をきちんと良くするというよりは、正しく伝えていく。
逆SEOも一緒ですね。
ネガティブな記事が出ているものを、ネガティブを放っておくのではなく
ネガティブを中和させるようなメディアを運営させていただいたりですとか
サジェストも社名プラス「ブラック」とか出ているところが、事実かどうかわからないところを非表示していくみたいなところをご支援させていただいているので
ネガティブの中和とポジティブを出していく、企業情報を正しく伝えていくみたいなところを大事にしている会社です。
小野寺結衣(女性アナウンサー)
そんなことできるんですか!?
木戸新之助(ハック運営代表)
僕は創業者なので僕も喋れるんですけど(笑)
小野寺結衣(女性アナウンサー)
なんか一度出てしまったら終わりというか、もうそこは泣き寝入りというか
我慢しなきゃいけないところなのかと思ってました。
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
物にはよります。
当然、事実は事実としてあるので消したりはできないんですけれども
情報を例えば、ネガティブなものがでたらポジティブな情報を出してしっかりと打ち消していくとか中和させていく。
木戸新之助(ハック運営代表)
でもそれもステマにならないようにちゃんと事実の情報しか発信できないようには、スキームとしてなっているんですよね。
しっかり企業さんにヒアリングをして、それを元に記事作ったりとかっていう感じですよね?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
はい、その通りです。
ありがたいことに実績や企業支援数も結構増えて、年々増えてきてはいる状況なので
しっかり顧客と向き合ったりだとか「成果・顧客主義」みたいなところは、それこそ創業者の木戸さんにもすごく言われていますし
木戸さんがいた時から働いてくれている社員の方にも「自社の成果率」みたいなところはすごくこだわっているので
サービスの質みたいなところは自信を持って「良いサービスです」って言えるようなところでやらせていただいています。
お客様からどんなお悩み相談が来るの?

木戸新之助(ハック運営代表)
どんな悩みというか、困った人が相談にくるんですか?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
そうですね、分かりやすく言うと
一回自分の会社名だったりだとか自分のお名前検索していただいて、ちゃんと自分の情報が出ている、納得いくものが出ているかどうかみたいなところを見ていただいて
ちょっと納得いかなかったりだとか、ちょっと変だなだったりとか、情報足りないなっていう企業様だったりだとかにご支援させていただくという形ですね。

木戸新之助(ハック運営代表)
実際今まで対策した事例、ケースや内容までは言えないでしょうけど、例えばどんな内容が相談としてあったんですか?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
そうですね、例えば
「社名+やばい」みたいなサジェストが出てしまっていて。
「やばい」ってネガティブではないんですけど、「やばいのかな?」みたいなところで検索しているユーザーもいる中で、やっぱり出ているとどうしてもネガティブに感じてしまうので
その「やばい」をそもそも見えないようにしたりだとか
「やばい」の検索結果に正しい情報というか、やばいっていう「?(はてな)」に対してのアンサーみたいな形の記事を出させていただいて検索されない状況にする
もしくはされても届けたい情報が伝わるような施策を打っていたり。ちょっと具体がこの場で言いづらいサービスではあるんですけど。
木戸新之助(ハック運営代表)
検索結果の何かデマだったりとか、ちょっと正確じゃない情報だったりとか
または全く情報がなくて、伝えたくても伝わらない状況っていうものをいろんなサイトを運営しているので
そこでコンテンツをいっぱい色々作って、実際にインタビューしたりとか調べたりして、作って正しい情報を検索ユーザーに届ける。そういったお仕事ですよね。
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
はい、もうまさにおっしゃる通りです。
直近だとやっぱりAI検索とかも出てきてしまっているので
うちはメディアが強いので、検索結果だけじゃなくてAIだったりにも引用されて、とにかく何か調べ物をした時に情報をしっかり届ける。
「企業が伝えたい情報を届ける」支援をさせていただいているような事業内容になっています。
小野寺結衣(女性アナウンサー)
企業にとっては正義の味方というか。本当に今情報の拡散力って、想像以上というか良くも悪くも影響力があると思うので
本当に正しい情報が広がっていく分にはありがたいし力にもなりますけど
事実じゃないことが広がってしまった時って、本当に苦しい思いをされている方々たくさんいらっしゃると思うので、本当にありがたい存在ですよね。
木戸新之助(ハック運営代表)
そうですね。
長谷川(アクシアカンパニー代表)氏のピックルボールとの出会い

小野寺結衣(女性アナウンサー)
長谷川さんのピックルボールとの出会いは何だったんですか?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
それこそ木戸さんに誘われて今年ですね
体験に行って「結構面白いな」という風に思ったのが本当に出会いですね。
小野寺結衣(女性アナウンサー)
実際体験してみてどうでした?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
すっごい疲れたんですけど、すごい楽しかったなっていうのはあって。
それこそ自分たちのオフィス池袋にあるんですけど、池袋にもコートができるみたいなので。7月でしたかね?
小野寺結衣(女性アナウンサー)
そうなんですか!?
木戸新之助(ハック運営代表)
そうです。
3-3-3のコートなんですけど、東池袋のところに確か屋内と屋外で両方あるのかな?のコートが7月ぐらいにオープンする予定らしいんですよ。
会社めちゃくちゃ近いですよね。
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
めっちゃ近いです!
もう30秒ぐらいで行けちゃう距離なので、今から従業員と「7月コートできたら行こう」っていう約束はしているくらいちょっとハマってます。
木戸新之助(ハック運営代表)
誘われてない…笑
小野寺結衣(女性アナウンサー)
あら!(笑)
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
(笑)
オープンしたら一緒に行きましょう(笑)
木戸新之助(ハック運営代表)
(笑)
小野寺結衣(女性アナウンサー)
でも初回は一緒にやられたんですか?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
そうですそうです。
それこそ教えていただきながら筋肉痛になりながら。(笑)
木戸新之助(ハック運営代表)
僕らは企業様向けにピックルボールの体験会っていうのをやってるんですよ。
そこに来てもらって複数の企業経営者さんたちと一緒に体験してもらって、めちゃくちゃバタバタしてましたけど皆さん楽しんでましたね。
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
すごい楽しかったですね!2時間あっという間でした。
小野寺結衣(女性アナウンサー)
木戸さんから見て長谷川さんの動きはいかがでしたか?
木戸新之助(ハック運営代表)
まだまだですね。(笑)
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
(笑)
小野寺結衣(女性アナウンサー)
(笑)
伸びしろはありそうですか?
木戸新之助(ハック運営代表)
伸びしろは、はい。2人で来てもらったんですけど、山岡さんっていう事業部長の方と。多分センスないですね。(笑)
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
そうですね(笑)
綺麗に転んでましたね(笑)
木戸新之助(ハック運営代表)
あれ怪我するんで。近くのコートで練習してもらえたらね。いいと思います。
小野寺結衣(女性アナウンサー)
なるほど、要練習ですね。(笑)
【アクシアカンパニー】ゴールドパートナーになった理由と社内での活用法

小野寺結衣(女性アナウンサー)
ピックルボールハックのパートナーさんになった理由っていうのは何かあるんですか?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
それこそ木戸さんの方からいろいろご提案いただいて
アクシアカンパニーとして創業者の木戸さんとしっかり関係性を築きたいなっていうのもありつつ
シンプルにピックルボール面白かったので、会社としてもメリットはあるし
ちょっと楽しいな、ちょっと応援したいなみたいな気持ちもありつつ。
スポンサーは会社としてあんまり取り組んだことないんですけど、ぜひという形で。OKさせて頂きました。
小野寺結衣(女性アナウンサー)
でも楽しいっていう気持ちが根底にあるとすごく心強いですよね。
木戸新之助(ハック運営代表)
社員交流とか。
本当にさっきもおっしゃってましたけど、社内の交流とかには非常に良いコンテンツになると思います。
多分やって分かったと思うんですけど、初めての人でも30分くらいあれば、すぐみんなでポンポン試合とかもできるようになるスポーツっていう、結構珍しいスポーツなので。
部署ごとの人との対抗戦とか。やってみるといいかもしれないですね。
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
確かにそうですね!
小野寺結衣(女性アナウンサー)
フットサルとかだとちょっと女子としてはちょっとハードルが高いんですけど
ピックルボールっていう響きもそもそも可愛いですし、なんかライトな感じがするというか
女性でも楽しみやすいなっていうのはあるので。
何人でできるんでしたっけ?
木戸新之助(ハック運営代表)
基本的にはダブルスなんで、2人1組でペア組んで、2対2でテニスみたいな形でダブルスはできますし。
1対1でガチでシングルスというのもできます。相当しんどいと思いますが(笑)
小野寺結衣(女性アナウンサー)
でもそういった意味では、本当に人数集めっていう部分でもハードルが低くて、良いですね。
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
そうですね。
手軽に軽い気持ちでできるので。
木戸新之助(ハック運営代表)
確かにそうですね。
ピックルボール業界の今後への期待と関わり方

小野寺結衣(女性アナウンサー)
ピックルボール業界の今後の期待と関わり方っていうのは?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
そうですね、そんなに大きな壮大な話はできないかもしれないんですけど
本当に1プレイヤー楽しむ側としてやりながら、せっかくスポンサーにならせていただいているので
ピックルボールが日本中に流行ってくるみたいな話結構言ってくださっているので
そこをちょっとこの距離で見ていけるのは、ちょっと特別な気持ちはありつつ
1プレイヤーとして楽しんでいきたいなっていうような、関わり方になっていくのかなと思っています。
木戸新之助(ハック運営代表)
さっき会社としてスポンサーとかあんまやってきてないっていう話だったと思うんですけど
なんで僕がそれを知りながら誘ったかっていうと
本当にこのピックルボールっていうスポーツがこれから日本だけじゃなくて、アジアでも今どんどん広がっているんですよね。
アメリカだけじゃなくて、なっていっている中で、いい宣伝コンテンツにもなっていくだろうと思っていますし。
僕らはスポーツを活用して、かつピックルボールハック共同運営に船水雄太 っていうね、ついこの間PPAツアー(PPA 500)の男子ダブルス優勝しましたけど
彼が共同運営にいるメディアっていうのはうちだけなので。
彼を何か活用して企業と一緒に業界を盛り上げていくっていうのはなかなかないので、ぜひ今のうちに参画してください。
こういう誘い方をしました。パワハラではないです。(笑)
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
喜んでOKさせて頂きました(笑)
木戸新之助(ハック運営代表)
ぜひぜひ今後ともよろしくお願い致します!
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
こちらこそよろしくお願い致します!
小野寺結衣(女性アナウンサー)
ピックルボールとともにピックルの選手への広告とか、あとは今後成長していく業界のインフルエンサーなど
スポーツ選手との関わりも企業としてこれから進めていこうという思いはありますか?
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
そうですね。
具体的な話が今あるわけではないんですけれども
世界一の選手がいる、そして木戸さんみたいな会社さんと関わることもあんまりできない経験だと思うので
今後そういうのも徐々に視野に入れつつ、ちょっと今までとは違う形で企業のPRをしていくとかも考えにはあるかなっていう感じです。
木戸新之助(ハック運営代表)
さっきもちょっと言ったんですけど体験会など
ピックルボールはまだまだ僕らも普及活動をしていて、いろんな中小企業の社長さんたちとかに体験してもらいたい。
そして業界になるべく支援してもらえるような環境を作るっていうのも使命として掲げているので、その中で企業様同士の交流っていうのもできる。
これはある意味企業同士の交流っていうのもできるようになる。
それが結果、ビジネスの発展につながったりとかっていうのもこのスポーツの面白いところかなと。
ちょっとゴルフみたいなイメージですかねコンペみたいな。
そういったこともできるかなと思うので、インフルエンサーも利用しながらですね、企業の宣伝に使っていただければなと思っています。
アクシアカンパニーの社名に込められた思い

小野寺結衣(女性アナウンサー)
アクシアカンパニーという社名のちょっと由来を調べたら、ギリシャ語で「価値あるもの+幸せ」を意味しているという風に読みまして。
そういった意味では、ピックルボールのニーズをしっかりと把握して、価値観というものを正確に伝えていく
提供していった先に幸せが広がっていくという思いを知ったら、すごくピックルボールの楽しさというか、ワクワクする可能性と通ずるものがあるなという風に思います。
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
繋げ方うまくないですか?(笑)
小野寺結衣(女性アナウンサー)
本当にそう思いました。(笑)
木戸新之助(ハック運営代表)
会社名にしてよかった。(笑)
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
投げつけ親ですもんね。(笑)
小野寺結衣(女性アナウンサー)
そういう思いがあったんですか?
木戸新之助(ハック運営代表)
もちろんです!
小野寺結衣(女性アナウンサー)
では今日は、ピックルボールハックのゴールドパートナーである、株式会社アクシアカンパニーの長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)さんにお越しいただきました。
本日はどうもありがとうございました。
長谷川大夢(アクシアカンパニー代表)
ありがとうございました。
まとめ
今回、ゴールドパートナーとしてお迎えした株式会社アクシアカンパニーの長谷川代表との対談を通じ、スポーツとビジネスの素敵な関係が見えてきました。
「まずは1プレイヤーとして楽しみたい」と語る長谷川代表の笑顔からは、ピックルボールの持つ純粋な楽しさが伝わってきます。
手軽に誰でも始められるこのスポーツは、社内のコミュニケーション活性化はもちろん、企業同士を繋ぐ新しい交流の場としても大きな可能性を秘めています。
「価値あるもの」と「幸せ」を届けるアクシアカンパニーの理念は、ピックルボールを通じて仲間と健康やワクワクを共有していく私たちの想いと、不思議なほど重なり合っていました。
今後も、プロの知見とスポーツの楽しさをかけ合わせながら、ピックルボールの輪をさらに広げていきたいと考えています。
これからも、アクシアカンパニー様と共に、日本中にこのスポーツの魅力を届けられるよう全力で走っていきますので、ぜひ楽しみにしていてください!
| 会社名 | 株式会社アクシアカンパニー |
| 事業内容 | 風評対策(逆SEO対策/サジェスト対策) ブランディング支援 採用ブランディング ブランドLLMO対策 |
| 代表 | 長谷川大夢 |
| 本社所在地 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2ライズアリーナビル11F |
| 電話番号 | 03-6388-1051 |
| 公式サイト | https://axia-company.co.jp/ |



長谷川大夢 Hasegawa Hiromu
株式会社アクシアカンパニー代表取締役社長