競技の未来をつくる
プロフェッショナル
世界大会での実績を持つトップアスリート、国際舞台で指導を担うコーチ、そしてメディア・事業運営を手がける実務家。
ピックルボールハックは、各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルとともに、競技の価値向上と持続的な発展に取り組んでいます。
ピックルボールハック運営代表
株式会社アドランナー 代表取締役
PROFILE木戸 新之助
千葉県出身。敬愛学園高等学校を卒業後、立正大学に入学。小学5年生で趣味のカードゲームのためにホームページ2サイト、チャット、掲示板を運営。
当時ではまだ珍しいアフィリエイトも少額ながら成果報酬を初めて経験。中学、高校時代はソフトテニス部で団体戦にてインターハイ経験あり。
2012年インターネット上の風評被害対策サービスを提供するベンチャー企業に入社。
当時の最速リーダー昇格、マネージャー職、部長職を経て2016年退社。
2016年個人事業でオウンドメディア2つを構築。開設6ヶ月後に1つのオウンドメディアを売却。
2017年に株式会社アクシアカンパニーを設立し、インターネット上の風評被害対策、オウンドメディア運営、SEOマーケティング事業を中心に1000件以上の相談請け負い実績と300以上の案件に関わる。
2024年に株式会社アクシアカンパニーの全株式をSEO会社へ売却。
2025年代表取締役から創業者/顧問としてサポート。同年2025年に株式会社アドランナーを設立し、オウンドメディア構築、運営、企業様向けのコンサルティング事業などを中心に手掛けている。
ピックルボールハック運営
AAS Management 合同会社 代表
PROFILE荻原 雅斗
岐阜県多治見市出身。小学4年生からソフトテニスを始め、東北高等学校から中京大学体育学部へと進学し、日本一を三度獲得。大学卒業後、単身カンボジアへ渡航。
2015年よりカンボジアソフトテニスナショナルチームのヘッドコーチに就任し、ゼロからテニスコートを手作りし、チーム育成に尽力。これまでに20以上の国際大会に帯同し、東南アジア競技大会(SEA Games)でのメダル獲得に貢献。また、カンボジアの高校体育における学習指導要領の制作に携わり、ソフトテニスの正式採用を実現させるなど、同国におけるスポーツ振興の第一人者として活動している。
2020年に日本トップアスリートの船水雄太と共に「AAS Management」を設立。また、YouTubeチャンネル「カンボジアのまさと」は登録者数5万人を超え、競技の魅力や海外挑戦のリアルを発信中。
現在は、ソフトテニスに加えピックルボールの普及にも注力。2025年の「PPA Texas Open(アメリカ)」アマチュア部門において、シングルスで金メダル、ダブルスで銅メダルを獲得。プレイヤー&コーチとしての挑戦を続けながら、「ピックルボールハック」の運営の一人として、指導法の最適化と競技普及に努めている。
ピックルボールハック運営
AAS Management 合同会社 代表
PROFILE船水 雄太
青森県黒石市出身。5歳から家族の影響でソフトテニスを始める。東北高等学校時代にインターハイ団体・個人の二冠を達成。早稲田大学進学後は全日本大学対抗選手権で4連覇を成し遂げ、団体・ダブルス・シングルスの全タイトルを獲得。大学4年時の2015年には日本代表として世界選手権で国別対抗金メダルを獲得し、世界一に輝く。
大学卒業後の2016年、実業団の最高峰・NTT西日本へ加入。日本リーグ10連覇をはじめ、全日本社会人選手権や国体など国内主要タイトルを総なめにする。2020年にはプロソフトテニスプレイヤーへ転向し、荻原雅斗と共に「AAS Management」を設立。ソフトテニス界のさらなる発展を目指し、新たな道を切り拓いてきた。
2024年1月より、さらなる高みを目指して単身で渡米。ピックルボールへ本格参戦し、2025年3月には米国プロリーグ「MLP(Major League Pickleball)」のマイアミ・ピックルボール・クラブから日本人初となるドラフト指名を受ける。レギュラー選手としてチームのプレーオフ進出に貢献し、2026年も同チームの主力選手として契約継続が決定している。
ピックルボールハック運営
PROFILEにっしー
YouTube動画制作500本以上。
ゴルフ系YouTubeチャンネルの登録者約7万人超に出演兼制作側として貢献。
撮影・進行・編集を一貫して担うマルチクリエイター。
ゴルフYouTubeチャンネル NAMI GOLF では立ち上げ初期から制作に参画し、登録者約5万人規模までの成長を支援。
また 01GOLF においてもスタート段階から携わり、約2年間で登録者1.9万人規模までの拡大に制作・運営面で関与するなど、チャンネルの成長を現場で実践。
出演者としての現場対応力と、制作側としての実務遂行力を兼ね備え、スポーツコンテンツを中心に多数の動画制作を手がけている。
現在もスポーツ動画制作・出演を中心に活動し、撮影案件、動画制作、MC出演など幅広いコンテンツ制作を手掛けている。
